IT関係の職種

5月の旬の食材

ゴールデン・ウィーク明けから、症状が現れ始める五月病。
そんな五月病を乗り切るには、5月の美味しい旬の食材を使った料理を食べるのもひとつの方法でしょう。
そこで、5月の旬の食材を取り上げてみます。

5月が旬の食材はたくさんあります。
果物ならイチゴ。
魚では、かつお・マグロ・カレイなど。
野菜は、キャベツ・筍・アスパラガス・さやえんどう・じゃがいも・玉ねぎ・ピーマンなど。
キャベツやえんどう、アスパラガスにはイライラを抑えてくれるビタミンCがたっぷり含まれています。

筍を使った料理なら、わかめを加えて若竹煮、行楽のお供にもなる筍ご飯がありますね。
わかめも5月の旬の食材です。
若竹煮は、筍を煮てから2?3時間置いて味を含ませ、わかめは最後にさっと2?3分煮ると美味しく仕上がりますよ。

さやえんどうは絹さやとも呼ばれます。
さやえんどうの仲間には、グリーンピース、スナップエンドウ(スナックエンドウとも呼ばれます)があります。
グリーンピースは年中、缶詰などで手に入りますが、この時期だと、サヤごと買うと新鮮なものが手に入ります。

マグロの山かけ、カレイの煮付けなど、こうやって、食材を並べているだけで、料理が思い浮かんで浮き浮きした気持ちになりませんか?

食材を知ることは、体を大切にすることにつながります。
そして、旬の食材は栄養が豊富で、値段も安いですね。
しっかり栄養のあるものを美味しく食べて、五月病にならない心身を作りましょう。

IT関係の職種

すさまじいスピードで進化、普及してきたコンピュータ、パソコンですが、そのスピードと同化して発展してきたのがIT系の職業です。このIT系の職業は、今後もより専門的に細分化されていく事が予測されます。
■WEBデザイナーインターネットにおけるホームページデザインを行います。企業紹介や商品紹介などホームページの見栄えやインパクトは非常に大切なので、WEBデザイナーと言う職業が成立する様になりました。
■システムエンジニア企業と契約を結び、経理、総務、生産管理などの情報システム設計と開発を行います。頭文字から「SE」と呼ばれる場合が多いです。
■プログラマーSEが設計したシステムを構築する為、コンピュータ言語をプロミングする仕事です。当然取引先の要望に沿わせる為、テストと修正を繰り返し行いますが、構築日程がよく遅れ、深夜残業や徹夜が必要になる事もあるようです。
■OAインストラクターOA機器の機能説明、操作方法指導などが主な業務になります。
■セールスエンジニアセールスエンジニアとはコンピュータなどOA機器における商品機能の知識を習得し、セールスを行う販売員です。ユーザーからの質問や商品のアフターサービスまでお客様と直接接します。
■キーパンチャー派遣社員などに多いのがキーパンチャーです。棚卸し数量やアンケート、手書きの原稿などの各種データを決まった様式でコンピュータ内に入力します。膨大なデータ量を正確に、速く入力する事が要求される為、タイピング能力が無いと出来ません。

MCP(Microsoft Certified Professional)の上位資格

 MCP(Microsoft Certified Professional/マイクロソフト認定プロフェッショナル)は、システムエンジニアを主な対象とした、Windows関連の資格制度です。

 MCP(Microsoft Certified Professional)には50科目以上あり、どれでも1科目に合格すればMCP(Microsoft Certified Professional)の認定が受けられますが、複数の科目に合格した場合は、MCP(Microsoft Certified Professional)の上位資格の認定が受けられます(ただし資格ごとに合格しなければならない科目は決まっています)。

 MCP(Microsoft Certified Professional)の上位資格としては、例として以下のようなものがあります。

・MCDST(Microsoft Certified Desktop Support Technician)

・MCSA(Micosoft Certified Systems Administrator)

・MCSE(Microsoft Certified Systems Engineer)

・MCDBA(Microsoft Certified Database Administrator)

インカムゲインとは

インカムゲイン(income gain)とは、株式投資の配当金、預金や債券などの利息、投資信託の収益分配金、不動産投資の家賃収入など、資産を保有し続けることによって得られる継続的・安定的な現金収入を指します。

 ちなみに、インカムゲインに対し、値上がりした資産を売却して得た利益をキャピタルゲイン(capital gain/譲渡益)といいます。

 インカムゲインとキャピタルゲインは、それぞれ別の体系で税金が取られることになっています。また、インカムゲインとキャピタルゲインをあわせた収益(リターン)を「トータルリターン」と呼んでいます。

 つまり、資産はうまく運用すれば、インカムゲインとキャピタルゲインの双方の利益を手にすることができるのです。

Jリーグ各クラブのサッカーユニフォーム支給メーカー(07’)

サッカーJ1・J2のクラブのユニフォームですが、当然、クラブによってメーカーが違います。
Jリーグ創世記こそユニフォームはミズノで統一されていましたが、今やよりどりみどりの状況です。
サッカークラブにユニフォームを支給しているメーカーも実に様々です。
では、昨年の各クラブのユニフォーム支給メーカーをざっと書いてみますね。

鹿島アントラーズ:NIKE
浦和レッズ:NIKE
ガンバ大阪:UMBRO
川崎フロンターレ:ASICS
大宮アルディージャ:LOTTO
柏レイソル:UMBRO
ジェフユナイテッド千葉:KAPPA
清水エスパルス:PUMA
柏レイソル:UMBRO
横浜・F・マリノス:ADIDAS
FC東京:ADIDAS
アルビレックス新潟:ADIDAS
横浜FC:HUMMEL
ヴァンフォーレ甲府:UMBRO
ジュビロ磐田:PUMA
サンフレッチェ広島:MIZUNO
名古屋グランパスエイト:LE COQ
大分トリニータ:PUMA
ヴィッセル神戸:ASICS
サンフレッチェ広島:MIZUNO
大分トリニータ:PUMA

J1はさすがに知っているブランドばかりですね。
では続いてJ2をみてみましょう。
こちらはなかなか個性的なサプライヤーが登場します。

東京ヴェルディ1969:KAPPA
コンサドーレ札幌:KAPPA
京都サンガFC:WACOAL
ベガルタ仙台:ASICS
セレッソ大阪:MIZUNO
モンテディオ山形:PUMA
アビスパ福岡:MIZUNO
水戸ホーリーホック:MITRE
ザスパ草津:PHITEN
湘南ベルマーレ:A-LINE
愛媛FC:DIADORA
徳島ヴォルティス:MIZUNO
サガン鳥栖:UMBRO

全体で一番多いのが国産ミズノとUMBROの4チーム支給となっていますね。
以降、PUMA、ADIDAS、ASICSなどが続く形です。
J2は個性的な顔ぶれで、京都は地元企業のワコールですね。
水戸のMITRE(発音:マイター)はひょっとするとMITREをミトレと読んで「みと」とかけているんでしょうか。
それはともかく今年は各クラブ、どのメーカーからユニフォーム支給を受けるのかが楽しみです。